ランドマークエデュケーション ブレークスルーテクノロジーへの参加を迷っている方へ

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ランドマークエデュケーション「勧誘」「被害」「洗脳」という言葉について。

時々ランドマークエデュケーションに「勧誘」とか「被害」とか「洗脳」という言葉を重ねる方がいます。

先に書いたようにネットの情報の信憑性に常に疑問をもって吟味できる人であればそういう情報があることはかまわないと思うのですが、その言葉自体が一人歩きし相当な影響を与えることもあると思います。

もし一企業が自らの利益のために人を洗脳し、勧誘させ、人に被害を与えているのであればすぐに営業を止めるべきです。それに何の疑問もありはしません。
しかしランドマークエデュケーションはそんな企業ではないとはっきり言えます。

一緒に参加していた人たちの成果も聞いているこっちが嬉しくなったり感動したりするような成果ばかりでしたし、私の社員の一人も実際コースに参加して業績が2倍にあがりました。

実際に受講した人が人生につくっている成果は、その人にとって大切な成果で、第三者が否定することはできない成果です。

「洗脳」とかいう影響されやすい、強烈な言葉によって、せっかくのその人の成果を周りの人が受け入れるのが難しくなったり、否定されたりすることが少しでもあるのは悲しいことです。

確かにランドマークエデュケーションは人に影響のある仕事です。学校教育であれ、塾であれ、どんな講座やセミナーであれ、改善していかなければいけない事はいつでもあります。ランドマークも同じだとおもいます。

けれど「洗脳」「勧誘」「被害」などの言葉をランドマークにかぶせてしまうと、そこからしか聞けなくなり、それがかえって人の心配や不安をあおり、参加した人にも参加した人の周りの人にもなくてもいい問題をつくります。

そこで起きる問題がランドマークを実際とはかけはなれたものにし、一部でさらなる過剰反応を生んでいるような気がします。

私はランドマークで提供していることは人にとって人生において価値があると思ってます。
そこで学んだことは心豊かで、かつパワフルな人生を生きる上で欠かせない大切なことだと思っています。

それらの言葉によって偏見が生まれ、人が人生に得るかいのあるものを得られなくなるのはもったいないことですし、残念なことだと思っています。
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