ランドマークエデュケーション ブレークスルーテクノロジーへの参加を迷っている方へ

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ランドマークエデュケーションの教育から学んだこと。15

言葉を大切にすること。

私がランドマークエデュケーションから掴んだことの一つは、どんなに小さな約束でもそれを大切にすることによって自分の言葉が強さを増すということです。

全ての約束を守れるわけではないけれど、その約束に対して真剣に取り組むことはいつでもできます。

それが自分の発した言葉を尊ぶことになります。

そうすると自分の言葉が強さを得、自然と自分の言葉で発した目的や目標を達成する度合いは明らかに高くなります。

言葉を大切にする度合いと目標を達成する度合いは確実に比例します。

自分の言葉の強さをつくれるのは自分しかいません。
毎日の生活の中でこれからも言葉を大切に尊ぶことに取り組もうと思っています。

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ランドマークエデュケーションの教育から学んだこと。14

モチベーションについて。

ランドマークエデュケーションはモチベーションを上げるための研修ではありません。
またポジティブシンキングを習得するところでもありません。

実際に自分のつくったプラン通りに仕事を達成させるにはモチベーションも重要ですし、最後まで前向きにあきらめないことも重要です。

けれどどんなに一時モチベーションを上げても時間が経てば下がりますし、ポジティブに考えようと思っても無理なときは無理です。

ブレークスルーテクノロジーコースでは、モチベーションや前向きさが後からついてくるような、人生に対し本当に強い自分を手にすることが可能になります。

それによって、自分の目的をより達成できるようになりましたし、今まで以上に「やると決めたらやれる」と自分を信頼できるようになりました。

ランドマークエデュケーションの教育から学んだこと。13

過去について。

『温故知新:歴史・思想・古典など昔のことをよく調べ研究し、そこから新しい知識や見解を得ること』

過去から学び、かといってそれに限定されず新しい未来を創作することは大事なことだと思います。

けれど個人の人生においては過去によって限界づけられている面も多々あります。

私はランドマークエデュケーションの教育から、自分でもまったく気づかないところにあった過去からの束縛に突破をつくり、新たな未来を創るすべを学びました。

過去を受け入れつつも、過去の延長線上ではない未来を創作することによって、より生きがいのある人生にすることができます。

ランドマークエデュケーションの教育から学んだこと。12

感動について。
 
小さい頃はあらゆることに驚き、感動していたのに、典型的日本人親父になってくるにしたがって物事に感動する機会が減ってきたように思います。

プライドだったり、地位だったり、守ることが増えることによって、自分を装ったり、特定な何かに見せなければいけないと無意識に思っていたようです。

自分のありのままで人や物事と接することによって、見えていなかった人の素晴らしさを感じることができて、起きてくる物事に対して感動する場面が増えました。

それは人生の喜びを何倍にもしてくれています。

ランドマークエデュケーションの教育から学んだこと。11

愛情について。

人をありのまま受けとめることによって、より深い愛情を感じることができるようになりました。

ランドマークエデュケーションの教育から学んだことの中でもこれは私にとって大きなことです。

もちろん妻にも子供たちにも社員にも愛情を表現してきたつもりです。

しかしいつでもその人そのままを受け入れられていたかというとそうではありません。
良くないところばかりが目に付き、あるはずの愛情を感じられない時もありました。

人をありのままを受け止めることによって、どんな時もその関係を実りあるものにできるのだと実感しています。

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