ランドマークワールドワイド ブレークスルーテクノロジーへの参加を迷っている方へ

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コースの様子 イントロダクション(説明会)

私の経験からも言えることは、コースがどんなものかを伝えることはもとても難しいです。
ですから実際は、コースを紹介したくても、紹介できない、という人のほうが、圧倒的に多いでしょう。

コースはどんなものかを少しでも理解できやすいように書きたいのですが、私が書いて伝えられるものなら誰も何の苦労もないでしょうし、参加しがいもないかもしれません。

アメリカのランドマークエデュケーションのサイトで、コースのイントロダクション(説明会)を動画で見ることができます。
日本のサイトでも探したのですが、見つけられませんでした。
よって英語です。英語ができる方はコースの感触が掴めるかもしれません。

英語がちょっとという方もこの動画でコースの雰囲気がわかるところがあります。
女性が話している右側の See it in Action をクリックし、出てくる写真をクリックすると参加者らしき人たちに向かって授業をしているような光景を見ることができます。

コースの三日間もこんな雰囲気です。(もちろん外人と日本人の違いは多分にありますが。)
下記よりご覧ください。

ブレークスルーテクノロジーコース イントロダクション(説明)

英語に自信のある方は解ると思うのですが、そこに登場する外国の方が話していることは実際コースで会話することの一部でもあります。
私のつたない英語力でもコースで提供している手法のセンスが掴めます。
是非参考にしてください。

ランドマークエデュケーション「勧誘」「被害」「洗脳」という言葉について。

時々ランドマークエデュケーションに「勧誘」とか「被害」とか「洗脳」という言葉を重ねる方がいます。

先に書いたようにネットの情報の信憑性に常に疑問をもって吟味できる人であればそういう情報があることはかまわないと思うのですが、その言葉自体が一人歩きし相当な影響を与えることもあると思います。

もし一企業が自らの利益のために人を洗脳し、勧誘させ、人に被害を与えているのであればすぐに営業を止めるべきです。それに何の疑問もありはしません。
しかしランドマークエデュケーションはそんな企業ではないとはっきり言えます。

一緒に参加していた人たちの成果も聞いているこっちが嬉しくなったり感動したりするような成果ばかりでしたし、私の社員の一人も実際コースに参加して業績が2倍にあがりました。

実際に受講した人が人生につくっている成果は、その人にとって大切な成果で、第三者が否定することはできない成果です。

「洗脳」とかいう影響されやすい、強烈な言葉によって、せっかくのその人の成果を周りの人が受け入れるのが難しくなったり、否定されたりすることが少しでもあるのは悲しいことです。

確かにランドマークエデュケーションは人に影響のある仕事です。学校教育であれ、塾であれ、どんな講座やセミナーであれ、改善していかなければいけない事はいつでもあります。ランドマークも同じだとおもいます。

けれど「洗脳」「勧誘」「被害」などの言葉をランドマークにかぶせてしまうと、そこからしか聞けなくなり、それがかえって人の心配や不安をあおり、参加した人にも参加した人の周りの人にもなくてもいい問題をつくります。

そこで起きる問題がランドマークを実際とはかけはなれたものにし、一部でさらなる過剰反応を生んでいるような気がします。

私はランドマークで提供していることは人にとって人生において価値があると思ってます。
そこで学んだことは心豊かで、かつパワフルな人生を生きる上で欠かせない大切なことだと思っています。

それらの言葉によって偏見が生まれ、人が人生に得るかいのあるものを得られなくなるのはもったいないことですし、残念なことだと思っています。

ランドマークエデュケーションの方へ。 2

ランドマークエデュケーションの方が読むことを期待して。
前項で書こうと思っていて、忘れていたことを追記しました。

ランドマークエデュケーションのプログラムに参加する際の約束の中で、プログラム参加中に知り合った他の参加者の方に、個人的な営業活動や勧誘はしない、という約束が含まれていたと思います。
その約束は、とても重要だと思います。

プログラム中に知り合った方同士で、本人同士の同意があれど、利害関係を持つことによって後々何らかの問題に発展し、それがランドマークへの苦情につながることもありえるからです。
当然のごとく、ランドマークエデュケーションは個人の人生に成果をつくるために参加をするところであり、営業活動や勧誘をしにいくところではありません。

沢山の方が参加する場所であるが故に、大人として責任をとった行動ができるよう、ある一定のルールは必然になってきます。

僅かなトラブルや苦情も無いようにするために、その約束がなんのためにあるのか、参加する方が充分認識できるように、徹底する工夫が必要なのではと思いました。

猫と休憩・・・続き。

猫2

庭やベランダには、ヘミングウェイが飼っていた猫たちの子孫が60匹以上います。どの猫ものんびりしていてすっかり人になれていました。
これらの猫たちには、一匹一匹に映画俳優などの名前がついてるそうです。有名な話ですが猫たちの約半分が6本指の持ち主だそうです。

私は猫をみると小学生の頃を思い出します。
当時、雨の日に我が家にやってきた白い猫を飼っていました。冬になると寝るときに、湯たんぽがわりにするため兄弟で逃げる猫を追いかけとりあったものです。
もちろん猫の方は布団に無理にいれてもすぐに飛び出していきました。

私はあの頃の昭和の時代が結構好きです。当時は今より物質的な豊かさはありませでしたが、もっと人が身近で心豊かで人にやさしくなることが簡単だったように思えるのです。もどることはできませんが、そのころの自分も気持ちも大切にしたいです。

ヘミングウェイの書斎にてちょっと休憩

ヘミングウェイ書斎

以前フロリダに旅行に行ったとき、マイアミからキーウエストまでドライブをしました。
キーウエストに着く手前でよくコマーシャルで撮影現場になる、海上に長く架かかる橋7マイルブリッジを通ります。
写真はキーウエストで訪れたアーネスト・ミラー・ヘミングウェイ(1899-1961)の邸宅です。
現在はヘミングウェイ博物館となっています。

書斎にはヘミングウェイが使っていたタイプライターなど思い出の品々が当時のままに残されています。
この書斎で、「キリマンジャロの雪」(1936年)、キーウエストを舞台にした「持つと持たぬと」(1937年)、「誰がために鐘は鳴る」(1940年)といった有名な小説の多くを執筆しました。

私は彼の名作『老人と海』The Old Man and The Sea が好きで、学生の頃には何度か読みましたが、この旅行の前にも一度読み返しました。名作の素晴らしさは何度読んでもまた違う味わいが文章から伝わってくることです。

どこかに旅行に行く前にその土地にちなんだ小説を探して読むと、旅行するときに一味違った楽しみができます。

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